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はじめに
sora2をPCで使いたいと考えたとき、まず気になるのは「そもそもPCで動くのか」「どこから使うのが正しいのか」という点です。sora2は動画を作れる仕組みのため、動作の重さや、使える場所の違いが結果に直結します。
この記事では、sora2の提供形態を整理したうえで、PCで正常に動作させるための前提条件、実際の確認手順、つまずきやすい原因と対処、最後に注意点までを順番に説明します。PCでの互換性を自分で確かめたい人が、迷わず検証できる流れにします。
企業のDX担当者であれば、「現場PCで試せるか」「PoC(小さな検証)でどこまで確認すべきか」「社内ルールに触れないか」も判断材料になります。個人の体験だけでなく、社内説明に使える切り分け方も意識してまとめます。
sora2の提供形態とPC互換性の現状

公式提供チャネル
sora2は、提供される入口が1つに固定されているわけではありません。情報源によって「iOS中心」「PCでも使える」と説明が分かれるため、まずは公式の導線として何が語られているかを押さえる必要があります。
Digital-RECLAME(デジタルレクラム)は、現時点ではPC版は提供されておらず、iOSアプリ版が中心で、利用は招待制だと整理しています。また、公式には一般公開前であり、正規ルートからの入手が推奨されるとも説明しています。つまり、PCでの利用可否以前に、利用権限そのものが限定される前提があるということです。(参照*1)
一方で、PCで触れる導線がまったくないと決めつけるのも危険です。提供形態が移行中だと、同じ時期でも人によって見える画面や使える機能が違うことがあります。PCでの互換性を検証するときは、まず自分が「招待制の対象か」「どの入口が案内されているか」を確認し、そこから先の手順を組み立てるのが現実的です。
なお、ここでいう「PC版」が、Windows用のインストール型アプリを指しているのか、ブラウザで開くWeb版も含めているのかで、話が食い違いやすくなります。検証では、まず「自社が使うのはWeb版なのか、アプリなのか」をはっきりさせると判断がぶれにくくなります。
Web版・アプリ版の違い
PCでの互換性は、アプリがあるかどうかだけで決まりません。Web版が用意されているなら、PCはブラウザで動かす形になり、相性は「端末」よりも「ブラウザの新しさ」に左右されやすくなります。
SHIFT AIは、Sora2はPCとスマホの両方で利用可能だとしたうえで、古い端末や古いブラウザだと動作しないことがあると説明しています。そしてPCは主要ブラウザの最新版、iOSは最新のアプリを使うことを前提にし、うまくいかない場合は別のブラウザや端末を試す方針を示しています。ここから、PCでの互換性は「PCなら何でもよい」ではなく、「新しいブラウザで動かす」ことが条件になりやすいと読み取れます。(参照*2)
検証の観点で見ると、Web版は更新が早く、画面や仕様が変わりやすい一方、アプリ版は更新のタイミングが利用者側の更新状況に左右されます。PCで正常動作するかを確かめるなら、まずブラウザを最新版にし、それでもだめなら別ブラウザに切り替える、という順番が合理的です。
また「sora2インストール」「sora2ドライバ」という言葉で探す人もいますが、Web版中心で使うなら、基本はPCへのインストール作業や特別なドライバ更新が必須になるタイプではありません。代わりに、ブラウザ更新、拡張機能の影響、保存設定、社内ネットワーク制限が、実務ではつまずきやすいポイントになります。
PCで正常動作させるための前提条件

アカウント・招待制・地域制限
sora2がPCで動くかどうかを確かめる前に、そもそも「生成できる権限があるか」を確認する必要があります。画面が開けても、生成ボタンが押せない状態だと、互換性の問題なのか権限の問題なのかが切り分けできません。
Global GPTは、現在Sora 2は招待制で、招待コードがない場合でもsora.comの閲覧、チュートリアルの閲覧、コミュニティ動画の視聴はできる一方で、クリップ生成には招待コードが必要だと説明しています。つまり、PCでサイトに入れても、招待コードがなければ「動作確認の中心である生成」まで進めない可能性があります。(参照*3)
この前提を踏まえると、検証は2段階に分けるのが安全です。1つ目は、PCでログインや画面表示が安定するかという確認です。2つ目は、招待コードなどの条件を満たしたうえで、実際に生成が最後まで完了するかという確認です。ここを混ぜると、原因の特定が難しくなります。
企業でのPoCでは、担当者個人のアカウントで試してしまうと、後で権限や履歴の扱いがあいまいになります。まず「どのアカウントで検証したか」「誰が招待コードを持つか」「生成物の保存場所をどうするか」を決めてから触ると、社内説明もしやすくなります。
ブラウザ・ネットワーク要件
PCでの不具合は、sora2側の問題に見えても、実際はブラウザや通信環境が原因のことがあります。特に動画生成は通信量が増えやすく、途中で止まる、ログインが弾かれる、といった形で表に出ます。
SHIFT AIは、ログインできない原因としてネット環境の不安定、アプリの古いバージョン、ブラウザの古い情報、VPNのブロックを挙げています。対処として、Wi-Fiをモバイル通信へ切り替える、アプリを最新版に更新する、キャッシュやCookieを削除して再アクセスする、VPNのON/OFFを切り替えるといった手順を示しています。PCでの検証でも同じ考え方が使えます。まず通信を安定させ、次にブラウザを新しくし、最後にVPNなどの通信経路の影響を切り分けると、原因が見えやすくなります。(参照*2)
ここで大事なのは、いきなり複数の設定を同時に変えないことです。例えば、ブラウザ変更とVPN切り替えを同時にやると、どちらが効いたのか分からなくなります。1つずつ試すだけで、PC互換性の検証精度が上がります。
社内ネットワークで試す場合は、セキュリティ製品やプロキシの影響で、ログインだけ通って生成が落ちる、といったことも起きます。検証メモには、回線(社内Wi-Fi/テザリングなど)とブラウザ名、拡張機能の有無も残しておくと、IT部門に相談するときに話が早くなります。
PCでの基本的な使い方と検証手順

ログインと招待コード入力
PCでの検証は、まずログインが安定して通るかから始めます。ログインが不安定だと、その後の生成テストがすべてやり直しになりやすいからです。
SHIFT AIは、PCでの使い方として、公式サイトへアクセスして「Log in」を選び、OpenAIのログイン方法はGoogle、Apple、Microsoft、電話番号、メールアドレスの5種類だと整理しています。検証では、どの方法でログインしたかをメモしておくと、別ブラウザに切り替えたときも同じ条件で再現しやすくなります。(参照*2)
招待制の場合は、招待コードの入力までが「生成できる状態」の入口になります。ここで入力欄が出ない、入力しても進まない、といった現象が起きたら、互換性というより、権限や画面側の条件が満たせていない可能性を疑い、次章のトラブル対処の観点で切り分けるのが近道です。
企業利用での注意点として、共有PCでログインしたままにすると、別の人が触れてしまうリスクがあります。検証後はログアウトし、ブラウザにパスワードを保存しない設定にするなど、基本のPCセキュリティも合わせて確認すると安心です。
生成設定と出力仕様
ログインできたら、次は「生成が最後まで完了し、出力が取り出せるか」を確認します。PCで正常動作していると言えるのは、画面が開くだけではなく、生成から保存まで一連の流れが成立したときです。
MiraLab(ミララボ)は、書き出しはMP4形式でダウンロードでき、解像度はWeb版では720p/24fpsが基本だと説明しています。検証では、同じ条件で複数回試し、毎回MP4で保存できるか、720p/24fpsの前提どおりに出力されるかを確認すると、PC側の不安定さを見つけやすくなります。(参照*4)
また、MiraLabは履歴機能により生成結果の再現性を確認し、改善サイクルを回せるとも説明しています。検証の場面では、履歴が残るかどうかが重要です。履歴が残らない場合、生成自体が失敗しているのか、保存や表示だけが失敗しているのかを切り分ける材料になります。例えば、生成後に履歴に残るのにダウンロードだけ失敗するなら、ブラウザの保存設定や拡張機能の影響を疑う、といった判断がしやすくなります。
さらにMiraLabは、生成物には透かしとC2PAメタデータが標準で付くと説明しています。検証では、透かしが表示されるか、ダウンロード後も情報が残り得る形かを確認しておくと、「社外に出してよい動画か」を判断しやすくなります。(参照*4)
旧Sora資産の確認
PCでの互換性を確かめるときは、新しい画面だけでなく、過去の資産が見えるかも確認しておくと安心です。過去に作った動画や入力文が見えないと、単なる表示の問題なのか、アカウントの切り替えミスなのかが分かりにくくなります。
noteの1coreは、旧バージョンに戻すボタンは見当たらなかった一方で、PC版では画面左下の設定アイコン(三点メニュー)から「Switch to old Sora」があり、クリックすると旧Soraの画面に戻り、過去に生成した動画やプロンプト、履歴がそのまま残っていたと説明しています。PCでこの導線が見えるかどうか、押したあとに過去の履歴が表示されるかどうかは、アカウント連携と画面表示の両方を確かめるテストになります。(参照*5)
もし旧Sora側の履歴が見えるのに、新しい画面でだけ不具合が出るなら、新UI側の互換性や段階的な提供の影響を疑えます。逆に、旧Soraでも履歴が出ないなら、ログイン方法の違いなど、アカウントの取り違えを疑うのが自然です。
業務で試すなら、生成した動画・プロンプト・設定値がどこに残るのかは、そのまま運用ルールになります。検証の段階で「履歴の保存期間」「削除方法」「共有範囲(個人だけか、チームで見えるのか)」も合わせて確認しておくと、PoCから先の説明がしやすくなります。
PCで動作しない・重いときの原因と対処

ログイン・入力トラブル
PCで最初につまずきやすいのは、ログインできない、入力欄に文字が入らない、招待コードが通らないといった「入口のトラブル」です。ここで止まると、互換性の検証が先に進みません。
SHIFT AIは、Sora2が使えない場面として「ログインできない」「招待コードが入力できない」「日本語入力が反応しない」などを挙げ、該当箇所を確認して対処法を試す方針を示しています。検証では、まず入力が反応するか、次に招待コードが送信できるか、最後にログイン状態が維持されるか、という順に切り分けると原因が見えやすくなります。(参照*2)
例えば、日本語入力が反応しない場合は、別ブラウザで同じ入力を試すと、PC自体の問題かブラウザの問題かを分けられます。招待コードが入力できない場合も、入力欄が出ないのか、入力しても送信できないのかで対処が変わるため、現象を短いメモにしておくと再現確認が楽になります。
また、社内の入力支援ツールやセキュリティ拡張機能が、入力欄の動きを変えてしまうこともあります。まずは拡張機能を切って再現するかを試すと、PC側の要因を早く切り分けられます。
生成停止・遅延トラブル
次に多いのが、生成が途中で止まる、極端に遅い、重くて操作できないといったトラブルです。動画生成は処理が大きいため、PCの性能だけでなく、通信や混雑の影響も受けやすくなります。
SHIFT AIは、使えない場面として「生成が途中で止まる・重い場合」や「クレジット上限の到達」を挙げています。検証では、同じ条件で再試行して再現するか、時間帯を変えると改善するか、別端末や別ブラウザで同じ現象が起きるかを確認すると、PC互換性の問題か、利用条件や混雑の問題かを分けやすくなります。(参照*2)
また、生成が止まったときに「履歴に残っているか」を見るのも有効です。履歴に残るなら生成自体は進んでいて、表示やダウンロードだけが詰まっている可能性があります。履歴にも残らないなら、通信断や利用上限など、生成の前段で止まっている可能性が高くなります。ここまで切り分けできると、次に試す手が無駄になりにくいです。
社内で「sora2高速化」を考える場合、いきなり高性能PCに替える前に、プロンプトを短くする、動画の長さを短くする、混む時間帯を避けるといった運用で改善するケースがあります。SHIFT AIもプロンプトを短くするなどの工夫を示しています。(参照*2)
端末・ブラウザ非対応トラブル
最後に、PCやブラウザの相性が原因で、画面が崩れる、ボタンが押せない、機能が表示されないといった非対応トラブルが起きることがあります。見た目は小さな不具合でも、生成まで進めないなら致命的です。
noteの1coreは、「Switch to old Sora」が表示されない場合の試し方として、ページの再読み込み、別のブラウザで開く、ブラウザのキャッシュを削除して再アクセス、数日後に再確認を挙げています。また、新機能は段階的に提供されることが多く、表示されないだけの可能性もあると説明しています。PCで特定の機能が見えないときは、まず再読み込み、次に別ブラウザ、次にキャッシュ削除の順で試すと、互換性の問題か提供タイミングの問題かを切り分けやすくなります。(参照*5)
この手順は、旧Soraへの切り替えに限らず、ボタンが出ない、設定が開かない、といった場面にも応用できます。PCの検証では、同じアカウントでブラウザだけを変える、同じブラウザでキャッシュだけを消す、というように条件を1つずつ動かすのがコツです。
「sora2対応PC」を考えるときも、結論は単純で、まずは最新ブラウザで動くかが第一条件になりやすいです。次に、社内のセキュリティ設定や拡張機能で画面が変わらないかを見ておくと、導入判断を誤りにくくなります。
PCで使う際の注意点

著作権・肖像・学習データ論点
PCでsora2を使える状態になっても、作る内容によっては権利の問題が出ます。特に、既存作品に似た映像や、実在人物に見える映像は、公開や商用利用の前に慎重な確認が必要です。
PC Gamerは、日本の業界団体であるCODA(Content Overseas Distribution Association)がOpenAIに対し、許可なく会員企業のコンテンツをSora 2の学習に使うことを止めるよう正式に求めたと報じています。CODAの会員にはSquare Enix、Bandai Namco、Kadokawa Corporation(FromSoftwareの親会社)、Cygamesが含まれます。またCODAは、Sora 2の出力の多くが日本のコンテンツや画像に似ており、これは日本のコンテンツを機械学習のデータとして使ったことに由来すると述べ、著作物が再現または似た形で生成される場合、機械学習の過程での複製行為が著作権侵害に当たり得るとも指摘しました。こうした指摘がある以上、既存作品に寄せた生成や、特定作品を連想させる公開には注意が必要です。(参照*6)
検証の段階でも、他人の写真や企業ロゴなどを安易に素材として入れないほうが安全です。PCはファイルを扱いやすい分、画像アップロードなどで権利物を混ぜやすいので、素材の出どころを自分で説明できる状態にしておくと、後で困りにくくなります。
社内のDXとして試すなら、生成物を社外に出す前に、法務・広報・情報システムの確認が必要になることがあります。検証中は、外部公開を前提にせず、社内共有の範囲と保管場所を先に決めておくと運用が荒れにくくなります。
ディープフェイク対策と真正性確認
sora2の動画は、見た目が本物に近いほど、誤解や悪用のリスクも上がります。PCで作った動画を外に出すときは、内容だけでなく「本物に見えること自体」が問題になる場面があります。
PCWorldは、Sora2をOpenAIの最新のビデオAIモデルとして紹介し、テキスト・画像・短い音声入力から完全に人工の短い動画を生成すると説明しています。また2025年10月以降、開発者はAPI経由で自動作成・公開も可能になり、人工クリップの数が日々増えているとも述べています。多くは現実の映像と見分けがつかないほどリアルに見えることがある、という指摘もあります。PCでの利用は作業が速くなる分、作ってすぐ公開しやすいので、誤解を生まない表示や説明をセットで考える必要があります。(参照*7)
AARPは、CareSideの研究として、オーストラリアを含む英語圏の約3,200人の高齢者で、AIと人間生成コンテンツを区別する能力が低下しており、高齢層ほど識別精度が低い傾向が示されたと紹介しています。若年層も必ずしも正確ではないとも述べています。さらにNewsguardの調査として、Soraがプロンプト次第で真偽が疑われる主張を80%の確率で提示する動画を生成できると指摘しています。こうしたデータがある以上、PCで作った動画を共有する際は、事実の裏取り、誤解を招く文脈の回避、出どころの説明といった確認が欠かせません。(参照*8)
実務では、社内向けでも「AIで作った動画です」と分かる説明を付けるだけで、誤解や無用な混乱を減らせます。PCWorldが挙げる見分け方には、動きや背景の不自然さ、短すぎる長さ、音と口の動きのずれ、透かしやメタデータ確認などがあります。(参照*7)
また、MiraLabは透かしとC2PAメタデータが標準で付くと説明しています。社外に出す可能性がある動画は、加工や再保存で情報が消える場合もあるため、元データの保管と、公開物のチェック手順を分けておくと管理しやすくなります。(参照*4)
おわりに
sora2がPCで正常に動作するかは、単にPC対応かどうかではなく、招待制の条件、Web版かアプリ版か、ブラウザの新しさ、通信の安定性といった複数の前提で決まります。まずはログインと画面表示、次に生成と保存、最後に履歴や旧Sora資産の確認という順で検証すると、原因の切り分けがしやすくなります。
PCで使えるようになると作業は速くなりますが、権利や誤情報のリスクも同時に増えます。公開や共有の前に、素材の権利、実在人物に見える表現、受け手が誤解しない説明がそろっているかを確認し、PCでの運用を安全に整えてください。
企業のDXとしては、検証条件(アカウント、回線、ブラウザ、出力形式)をメモし、再現できる形で残すだけでも、PoCから社内展開へ進めやすくなります。PC互換性の確認を、導入判断のための「説明できる結果」に変えることがポイントです。
監修者
安達裕哉(あだち ゆうや)
デロイト トーマツ コンサルティングにて品質マネジメント、人事などの分野でコンサルティングに従事しその後、監査法人トーマツの中小企業向けコンサルティング部門の立ち上げに参画。大阪支社長、東京支社長を歴任したのち2013年5月にwebマーケティング、コンテンツ制作を行う「ティネクト株式会社」を設立。ビジネスメディア「Books&Apps」を運営。
2023年7月に生成AIコンサルティング、およびAIメディア運営を行う「ワークワンダース株式会社」を設立。ICJ2号ファンドによる調達を実施(1.3億円)。
著書「頭のいい人が話す前に考えていること」 が、82万部(2025年3月時点)を売り上げる。
(“2023年・2024年上半期に日本で一番売れたビジネス書”(トーハン調べ/日販調べ))
参照
- (*1) デジタルレクリム株式会社 – BLOG – SORA2とは?最新情報と使い方ガイド|OpenAI動画生成AIの特徴・比較・活用事例まとめ
- (*2) AIの情報インフラを構築し、日本のAI推進を加速 – Sora2が使えない時の対処法!PCやスマホでの使い方や招待コードの取得方法まで網羅|SHIFT AI TIMES
- (*3) Global GPT – How to Use Sora 2 Web Version on PC: A Complete Step-by-Step Guide
- (*4) MiraLabAI – 【OpenAI】Sora2とは?使い方と動画の作り方!PCWEB版とAPP版の違いやProについて
- (*5) note(ノート) – Sora2になって旧Soraの動画が消えた!? と思ったら…ちゃんと残ってました|ハッピーステート株式会社|上田良江
- (*6) PC Gamer – Square Enix, Bandai, and other Japanese studios demand OpenAI stop using their content without permission, drop a not-too-subtle hint about legal trouble if it doesn't
- (*7) PCWorld – Social media is being slammed by deceptive AI videos. Here’s how to spot them
- (*8) AARP – AI Slop Is Dangerous: Here's How You Can Detect It